1997年、ミャンマーに近い西北タイのメーホーンソーンの山奥に首長族(くびながぞく、long-neck people)を訪れました。チェンマイからバスでほぼ10時間かかりました。バスのひとり旅で、車中で多くの人と知り合うことができ、村々で歓待されました。
首輪は、コイル状の真ちゅうの輪でできています。腕や足にもこの輪をつけます。ここでは美人とは首が長い女性のことを言います。
<首長族の少女たち>
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